早く国よ うまれかわれ~ 地方がんばれ~
いよいよ、国の政り事の在り方について、
地方の知事が動き出しました。
良い事だと思います。
大きすぎる政府は、元に戻った方がいいのです。
小さい形が良いのです。
地方にまかせられる事は、地方にさせればいいのです。
税を集めるのだって、地方がしっかりやって、
国税の出る幕をなくしてしまえば、
本当に必要な分だけ、地方の税収から集めりゃいいのです。
国がすべき事は、お金の発行と、金融銀行、
治安としての国防と、外交、
特に日本は、皇室の外交もあるので、
打算的、政治的な外交と、文化、精神平和の交流外交の二本柱に
した方が良いなと思います。
まっ、
国として認められるためには、何が必要か、
という最小限度にして行かないと、
この先が本当に心配なものです。
国家の仕事って、国民の命と財産を守って、
他国とうまくやってきゃいいだけでしょう。
乱暴な言い方かも知れないけど、
国防。治安。お金のの事。外交さえ上手にやってくれりゃいいんですよ。
国家元首なんて、持ち回りで、皆で支えてやりゃいいわけでしょう。
全国の知事の中から、選定されればいいじゃないですか、
くじでも何でもいい。
しかし、
決定権は、知事会議で行って、強大な権力は持たせないとか、
国会議員もそんなに数がいるわけでもないでしょう。
国民の命と安全を、財産を守る法律があればいいだけなんだから、
法律家と、医師と、教師とか、実生活を豊かにしうる知恵を持った人たちが、
世の中に対する、貢献の気持ちで、義務としてやればいいだけだと思います。
第一に、憲法の一番最初で習う事って、
健康で文化的な、必要最低限の生活を営む権利を有する。
この一文に対して、
最も、忠実な答えを見出す意思の決定機関を、
専門職の中から、クジで送り込んで調整して、政り事やら、
法律やら、公共サービスの在り方を定めて欲しいもんです。
あっ、
なんか変な事いっぱい書いちゃった。



