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2009年7月30日

倖せのみなもとは食事

ひさしぶりにホテルオークラに・・・・・

といっても、関西に用があって、帰りに兵糧を
調達するために五分程寄っただけ・・・

エビピラフサンドイッチをゲット・・・・

そして、家について、パクパク食べて、原稿・・・・
何せ、朝の七時半に、ピンポンダッシュする、
イヤミなクレームババアのおかげで、

予定も、

健康も、

精神も、

体調も、

病状も、

ガタガタで、なんとかしなければ、
遅れを取り戻せなかったのですね~

何とかいっても、けっきょくは、
寝る間をさいて、書き上げるだけですけど、
つらいとはいえないのですね。
世の中、もっと大変な事を仕事としてらっしゃる方々が
沢山いらっしゃるので・・・

それにしても、やはり、おいしい
エビピラフサンドイッチ

シェフ殿、ありがとうございます。

とっても、倖せな気分になって、
原稿もスラスラと、内容の質とは無関係に書き上がります。

クレームババアも、
こういうもの食べると、心が入れ替わると思うんだけど、
でも、ぜったい近所づきあいしたくないタイプの人です。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2009年7月28日

変な人が居て困るのです。

朝の七時半に、インターホンを、十回連続で押すバカ女がいる。

いい年をした大人が、
四十代後半か五十代でしょうけど、
おとなりでは無く、勝手口の向いの家の嫁、
何だかんだと言いがかりをつけて、
優位に立とうとする。
みじめな、クレームババアである。

前にはこんな事も言って来た。
もちろん、チッヒーの家のインターホンを、

ピンポンピンポンピンポンと十回近く押した上で、
「この家、私が買おうと思ってたのに」

ですって。

本当におカワイソウなバカである・・・・・

どうやら、その家では、人様の家に勝手に
クレームという用件をつけて、十回連続で押すというのが
作法なのかも知れない。

いったい、どこで、どういう教育をうけると、
あそこまで、悪意のこもった、
いや、悪意にみちみちたコミュニケーションを家流とできるのか
不思議で仕方が無いのである。

何を考えているのか、自分が地元のリーダーとでも
思ってるのかしら。
手本とは言い難い行動や、言葉づかいしか出来もしないというのに。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2009年7月27日

民主党の松田さん。いいね~。
ああいうやり取りが出来る人が沢山居るといいね~。

ほめて、逃げ道を無くすのではなく、
せざるを得んという立場を作って差し上げる。

何とやさしい、心の広いお方か。

総理が、見方に裏切られて、出来なくなっている事を
させてあげようとする姿、いいです。

すてきです。

しかも、一緒にやりましょう。
手伝いますまで・・・・

涙が出て来ます。

千葉の市長も、若くて良いきっと何かが変わる筈。
ジジイどもにまかせると、政治はだめになるんです。

古いだけで威張る。
居座りつづけるジジイ政治は、博物館へ・・・・

若手議員は、信念にもどづいて、
もっとあばれると良いのです。

一票は、国民が投じたのではなく、
信じて、たくしているのです。

ですからきっと、正しい事をしつづけてたらきっとまた
票を入れる事でしょう。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2009年7月24日

学ばなければいけない子達を学校に行かせよう

学校に行きたいけど学費が足りなくて行けない。
そんな中学生・高校生が増えているそうです。

実態を表すその人数がどれ程かは知り得ませんが、
都市部を中心に増加中との事らしいです。

国は何をしているのでしょう。

正しいお金の使い方って、
自分がその立場にならなければわからないのでしょうか。

少なくとも、国の仕事をしている人々は
それなりに学問を修めていると思うのですけど、
国家公務員の適正試験を実施する等して、
本当に国家才一の下僕たる精神を確認できない人等にはさせない
位の検査機関を設けてもよいのでは?と思います。

物事に対しては、だらりだらりではだめで、
だらりでもだめで、
でなければ政り事はつとまらんと
江戸時代の本にも書いてあります。『葉隠』

富んでいる人々が弱者を助ける手伝いをするために、
金銭を出せば免税をするとよくなるのでは?
と思うのですけどどうでしょうか。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2009年7月23日

給食を考えてみました。

給食費が大変で払えない。

そんなのが沢山だそうです。

地方では農地が荒れてるそうです。

リストラで人々が困ってます。

農地を守って、農作物を生産してもらって、
安価で安全な食材を使った学校給食プロジェクトって
良いかもしれないと思います。

けど、こんな考え方を国は「ふん」って小バカにするんでしょうね。

でも地方ならやって行けるのかな?

農地面積が少ない県や市が、
労働力と農地がある県から買ったっていいですよね。

助け合いというか、お互いに有る物、無い物を
補い合うという発想って大事だと思うのですけど。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2009年7月21日

安心して患者に医術を施せるカード

何かって言うと、医者に喰ってかかるバカが居る。
こんな奴らがこの国の医療を悪くしていると思います。

中にはとんでもない医者も居るのでしょうけど、
きっと大多数の医師は人命を救うこの仕事に、
誇りと、責任と、使命感を持って毎日頑張っていると思うのです。

なのに医者の言うことを聞かなかったり、好き勝手な事を言う。
そんなに文句があるなら自分で治せばいいんです。

しかも、治すという言葉をどうとらえているのでしょう。
完全ってこの世にはないと思うのです。

人は必ず死にます。
老いてゆき、いろいろ具合が悪くなります。

前よりも調子がよくなるとか、ましになるという事が、
どれだけ有り難いか。

少しでも楽になる事が、どれだけうれしいか考えてみましょう。

チッヒーも体がとんでもなく悪くなって、お医者様に頼ってます。
でも自分で出来る事は、しっかり行ないます。
お医者様の言う事はきいています。

おかげで少し楽になりました。
動き回れるようになりました。
とってもうれしく有り難い事です。

若い人が医者になりたがらないで、医者不足や、
ある分野だけ多くある分野だけ少ないという事もあります。

患者がお医者様に対して素直であるという事を示す、
医師と、患者の信頼関係を最初からしっかりと示す
カードのようなものとかマークが保険証に入ってたりすると
良い関係や、良い医師が不足しがちな外科とかに増えるのでは~
と考えたりしてます。

失敗、ミスってつきものだと思う。
どんな世界でもね。

でもさ、最善を尽くしてくれる医者に最終的に頼らなければいけない
という現実をしっかりと患者は受け止めて行った方が良いと思うのです。

どっかで何かを考えて、変えていかなきゃ、
診て頂く前に命がなくなる先細りの医者不足がもっと深刻な
問題になるのではと思います。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2009年7月17日

倖せになりたいなら現実をみつめなさい

みんなしっかりと自分の意思を持とう!!

そして行動しよう。

指をくわえて見てたって何もかわらんぞ~。

皆のために自分をボロボロにして仕事をしている人って
しっかりと観てりゃわかるだろう。

何かをしよう、変えようとする人は必ず、
強力にして強大なイジメに逢うもんです。

そういう人を一人一人が守ってやる事、
支えてやる事は倖せに暮らしたいという人々の、
責任でもあり、義務でもあるのです。

本当の民主主義にしたいのなら、今までの民主主義は
社会主義と何ら変わらないガラクタ政治だと知るが良いのです。

だって、中華人民共和国が日本をお手本にしているのですから、
おして知るべしです。

アメリカをごらんなさい。

あのマンパワーを。

涙が出て参ります。

手本とすべき所は、手本とすべきなのです。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2009年7月16日

早く生まれ変われ日本

地方の知事の人達、頑張ってください。
チッヒー前々から思っていた事がようやくなりそうな気がしてならないのです。

みんなの声を、生活に直結した声を、
政治に反映している所は地方議会しかないと思うのです。

地方の力をしっかりと強くして、政治のあり方や
国家運営の正しいあり方を、国に示して欲しいのです。

もう、悲しいニュースは聞きたくないのです。

おにぎりを食べたいとつづったノートの側で貧しくて死ぬ。
こんな国があっても良いものでしょうか。

国がどんどん無駄遣いをするなら、
必要な分しか与えられないシステムを作ってくださいな。

地方が税を集めてるんだから、国税はいらんでしょうに。

地方の税収から国家に今年はこれだけよ~って与えりゃいいのですよ。

知事達で正しい税金の使われ方委員会でも作ってやって下されば~と思います。

中央政治に飽き飽きした地方の知事や、
市町村長だけの政治が出来てもいいのでは?と思います。

早く、早く変化して下さいと思う毎日です。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2009年7月14日

タイミングってあるのよね~

なんと、なんとカンコクの工場、
北朝鮮から無理難題を受けて工場を捨てたとか。
お気の毒なことです。

そんな中、日本とカンコクの間で、
経済の建て直しの同調が発表とか……

日本はカンコクに作ってもらっている業者っもあるのですから、
いろんな事を計算して、新しい服の工場とかの建設に対して、
少し助けてあげればよかったのに。

そうすれば、北朝鮮は、日本とカンコクを分けて考えられなくなる。
敵の敵は味方び戦略が立てられると思ったのに……
何とか計略が少ない外交でしょうか。

しかもすこしずつでかまわないから、
中国やアメリカからも強力してもらえばいいのに……

無意味な六ヶ国の会議よりいいとおもうんだけどな。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2009年7月13日

ハトポッポ

チッヒー別に、どこの政党が好きというわけでもありあません。
きっとこれから先の日本をしっかり見すえた
本当の政党が出来るまで、無党派だと思います。

さて、鳩山氏の男泣き、ジ~~ンときました。
渡辺氏もジ~~ンときましたけど・・・。
今は弟鳩山にジ~~ンでございます。

昔、ロッキード事件の時に、
ハチの一刺しというフレーズが頭に残っているのですが、
ハトの一突きもぜひ見てみたいと思っています。

もっとハト兄弟は仲良くやればいいのになと思います。
友愛もいいけれど、兄弟愛もいいと思います。

兄弟仲良く政治を良くしようと思ったら、
国民はこんな唄を作るかもね。

ポッポッポッ ハトポッポ
支持票ほしいか そらやるぞ 兄弟仲良く食べに来い

おそまつ・・・

ハトヤマ ガンバレ

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2009年7月10日

これはいい 投票率も上がるぞ

知事や、市町村長が、自分の支持政党を公にするのは、
とっても良い事だと思います。
公約の実行はもちろんの事ですが、その拠り所を明らかにして
頂かない事には、誰に票を入れてよいか分からなくなる事ですし。
まして、この国を、生活を、良くしてもらいたい。

住み良い国にしてもらいたいと願う人達の一票が、
無駄にされる事なく、願いをたくされて、生活をしっかり
守ってくれるという、自覚を責任の、本に、人々の代表をして、
仕事をして頂けると思うのです。

本当に、民意を反映させて、自分がやらなければ!!

と真剣に考えてる人にとっては、
何ら苦痛を味わうべき事でもなく、
むしろ、人々から、選ばれようというものでしょう。

安心して選挙に出られるでしょう!
そんなに、お金もかからなくなるのでは?
と思います。

それをいやがる人々にとって、
きっと、何かあるんでしょうね。

ガンバレ、ハシモト!!

日本を変えろ!!

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2009年7月 9日

早く国よ うまれかわれ~ 地方がんばれ~

いよいよ、国の政り事の在り方について、
地方の知事が動き出しました。

良い事だと思います。

大きすぎる政府は、元に戻った方がいいのです。

小さい形が良いのです。
地方にまかせられる事は、地方にさせればいいのです。
税を集めるのだって、地方がしっかりやって、
国税の出る幕をなくしてしまえば、
本当に必要な分だけ、地方の税収から集めりゃいいのです。

国がすべき事は、お金の発行と、金融銀行、
治安としての国防と、外交、
特に日本は、皇室の外交もあるので、
打算的、政治的な外交と、文化、精神平和の交流外交の二本柱に
した方が良いなと思います。

まっ、

国として認められるためには、何が必要か、
という最小限度にして行かないと、
この先が本当に心配なものです。

国家の仕事って、国民の命と財産を守って、
他国とうまくやってきゃいいだけでしょう。

乱暴な言い方かも知れないけど、
国防。治安。お金のの事。外交さえ上手にやってくれりゃいいんですよ。

国家元首なんて、持ち回りで、皆で支えてやりゃいいわけでしょう。
全国の知事の中から、選定されればいいじゃないですか、
くじでも何でもいい。
しかし、
決定権は、知事会議で行って、強大な権力は持たせないとか、
国会議員もそんなに数がいるわけでもないでしょう。
国民の命と安全を、財産を守る法律があればいいだけなんだから、
法律家と、医師と、教師とか、実生活を豊かにしうる知恵を持った人たちが、
世の中に対する、貢献の気持ちで、義務としてやればいいだけだと思います。

第一に、憲法の一番最初で習う事って、
健康で文化的な、必要最低限の生活を営む権利を有する。

この一文に対して、
最も、忠実な答えを見出す意思の決定機関を、
専門職の中から、クジで送り込んで調整して、政り事やら、
法律やら、公共サービスの在り方を定めて欲しいもんです。

あっ、

なんか変な事いっぱい書いちゃった。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2009年7月 7日

机を運んだ

物書きをする机を寝室の窓辺に移動しました。
といっても一人では出来ないので力持ちにお願いをして、
風通しの良い部屋で外の景色を見たら
書く事が出来るようになりました。

寝室に机を置く事によって、
夜、目が急にさめて、何か書きたいっと思った時に
ただちに書けますし、一生懸命、まとめ書きして、
体力の限界と気力の限界と、
意識を失うかどうかの限界の時にすぐ横になって
いのちを取りとめる利点もあります。

何と大げさな事でしょう。

しかし、書き始めると、ずっと書き続ける事も多いので、
予防の一手をうっておく必要は十分にあるのです。

周囲の人々も、少し体調が良くなって、
前向きになってくれたのだと勝手に思って居るようですが、
本当の所は、
地下室を、少し広く使いたかったというのが本音です。

そして、この先も、気分がのらなければ多分、
あまり人々の役に立ちそうな事は書けないという現実は、
変わりそうにないようです。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2009年7月 6日

『親想う、心に勝る親心
   今はの想い何か知るらむ』

 という歌が、あるお家に掛けてありました。

その家のひいおじいさんが、病いで、もう助からないという事を、
御自身でも悟られておいでなのですが、
家族の方々が、不憫でならぬと、悲しいお顔で、
病院にお見舞いに行かれているそうです。

つらいお顔で、見舞いに行くと、きまって、
つらい面持ちで双方が時を重ねるだけです・・・

しかし、小さいお孫さんを連れて行かれると、
良い表情になるといいます。

「どうして良いか、わからん」と言ってたのですけど、
人は、必ず命のリレーをします。

次から次、老いた人から、若い人へと、
リレーで命をつなぎます。

せっかく、あのようなお歌が掛かっているお家なのに
実に惜しい事と想いました。

老いて行く者にとって、
次の新しい命の健康こそが、願いだと想うので、
見舞いがつらいと言わずに、
孫をつれて、しつこいくらい行きなさい。
それが一番よろこぶのだから、
と、チッヒーも、お歌を残して来ました。

『今は明日、明日は今はの親心、
               不安の声きく
                     高枕かな』

 全国の重病患者のおじいちゃん、おばあちゃんが
いらっしゃる方々、きっと、若い命を連れてって
お見舞いに行く事が一番よろこばれると思います。

何と声をかけていいものか、
どうしたものかと考えるより先に、
若い命を連れて、お見舞いに行ってあげましょうね。
   

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2009年7月 6日

それは たぶん 山本山

すもうの解説でたまにおどろく事があります。

「う~ん、日本人離れした大きな体の力士ですね~」

はて、

外国人力士では?と思う事がいくあまた・・・

これからは、日本人なのに大きな、
山本山にこそ使って頂きたい解説でありました。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2009年7月 3日

だれか~、キケンな自転車をやっつけて

自転車のマナーの悪さに立腹!!

人の後から
ものすごい速さですぐ横を追い抜く・・・キケンです。

横断歩道を渡っている時に、目の前を、
人の間をものすごい速さで横切る・・・キケンです。

右手に持ってたカサを、車輪に突っ込んでやろうかと
思うくらい立腹!!

おジジや、おババもきっとこまる筈。

若い者も、学生も、とくにおバハンが
始末におえない乗り方をする。

自転車も、しっかりと法律でガンジガラメにして、
免許制にして、違法なものは罰金とか、
ブチ込むとかやるといいと思います。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |