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2008年11月28日

逃げ場を許すな、ピーポ君達よ!!

ひき逃げって言葉、昔からあります。

逃げちゃうんです。

飲酒をしてようが、してまいが関係ありません。

逃げてるんです。

重に刑罰を与えるべきです。

家族がかわいそうです。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2008年11月27日

大麻がなくなると神社が困るのです。

大麻ね~、チッヒーの仕事でも麻は使われてます。

さっさっと榊につけるあれでございます。
また、神官のお札も、神官大麻という呼び方をします。
麻と、日本人はとっても深いつながりがあるのです。

そういえば、弓の弦にも使われてますけど、
麻の実のならない種類で作るので、
昔と比べると、少し弱くなったと、
弓具店のおやじさんが言ってました。

法にのっとって作るそうなので仕方ないですけど、
神事で使う麻の緒も、
色や艶が昔に比べると悪くなったなと思います。

それにしても、世が麻の如く乱れてるんですね~。
大学生にまで…。

勉強しても将来の事で不安なのは分かりますけど、
もっと別な事に情熱を注いでほしいと思います。

本来は魔よけに使用するものなのですから。
間がさした事をして、魔を呼び込まぬようにしてほしいです

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2008年11月26日

金は払えど患者は患者。お医者様を頼るべし

全国で「医者が足りな~い」と叫ばれています。
本当に大変です。なり手も少ないそうです。
しかも、命に関わる外科とかとくに少ないそうです。

さて、国民の皆さん。
皆さんは病院や医師とどのように関わっているでしょうか?

文句を言ったり、悪態をついたり、責任だ何だ~って、
騒ぎすぎたりしていませんか?


すべてが悪いわけではありません。
何らかの結果に、ミスやリスクもあります。
ミスも、
リスク(その病になった人がよくなるために必ず伴うもの)も、
一緒にして騒ぎすぎるのはよくないと思います。

ミスは確かにいけないでしょう。
でも、患者、ひいては社会全体が何かに対して過激になりすぎて
医師不足を招いていると言う事だってあるはずです。

起きてしまったことは不幸な事です。

でも、その悲しみや失われた命を、
次回もまた同じことがないようにするために、
患者となるであろう皆が考え、
行動しなければいけない事だってあります。

代金を払わなかったり、
保険料を払えるのに払わない人だっています。

この国の医師不足やら、諸問題は大きな事ですが、
私たちの心配りやら、行動で
何とかなっていく兆しが作られても良いのでは?

と願ってやみません。

医師不足やミスって、
きっといずれ患者となる私たちの心構えで
変化していくと思うんです


だって、自分じゃ治せないんだから・・・。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2008年11月25日

でも逃げちゃダメ

自分の好きなものが、好きな事がある人は幸せです。

人生色々あります。
苦しい事、辛い事もあります。

そんなときにきっと良い逃げ場となるでしょう。

でも、気を紛らわしてリセットできるって考えてくださいね。
本当に逃げると、卑怯者と言われます。

人生は自分との戦いでもあるのです。
なまけると、負けちゃうのです。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2008年11月21日

年末は忙しい

毎年毎年、
年末年始の頃になるとすごく気になるのが、御節の事

そもそも神様にお供えしたお下がりを頂くと言う考えから、
いつの間にやら、人々のお楽しみに。
しかも、犬やら、猫やらの特別御節とは・・・。

そう、毎年、このけものたち、
けものふぜいめらの御節の値段よりも下回ぬ事に
心を使って参りましたが、チッヒーも年なので、
もうどうでもよくなってしまいました。

今年は、有職料理をご注文~。

だって、本来は神様にお供えというのが本意、本義ですので、
でも今年はどうなるのかな~。
それ1つで足りるのかしら。

何せ、家移りをしてからは、以前よりも来客が多く、
いや、事務所をつぶして自宅で原稿を書いているせいか、
原稿取りが増えたのですね、まず第一に。
(は~。借金取りやのうてよかったこと、よかったこと)

それと、遊びに来る人々が増えた
まっ、チッヒーの居場所が明確で、
そこにいけば必ずいて、かつ、紅茶やコーヒーを飲んで
勝手にくつろいで、
リラックスして帰れると言うのもあるのでしょうけど、

ある日などは、深夜2時頃までとかも・・・。
近くの人だから、帰るのに苦はないのですけど・・・。

なんで、こんなに皆居心地がいいかというと、
1つは、生活を感じさせるものがほとんどなくて、
時計もなくて、
あとは暖炉があると言う事も理由だと申してました。

自分たちの日常ではない、非日常がここにあるというのですが、
チッヒーにとっては日常の生活の場でもあるわけです。

だから、きっと、正月とかは、
ここに押し寄せてきそうな気がします。
やつらが・・・。

今年は、平年の三倍ほど
このわずかな期間のため用意をしなくてはと言う事でしょう。

まずは、蝋燭から買っときます。だって灯りがないと暗いから。
あとは、暖炉用の薪を用意して・・・と。

今年はかなり大変な準備となりそうでございます。

人がくる家は良いというけど、き過ぎるのもね~。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2008年11月20日

見つけませう

体調も少しよくなりました。

様々な嫌~なことがストレスとなり、
肝臓の数値が異常だったのですけど、
お医者様の言う事をよく聞いて、
何とか安心できるようになりました。

考えてみれば、今まで本当に身も心も安まる事ってなくて、
何かの慰め、好きなものを買い揃え、
眺めてという事をしていましたけど、

日常の生活の中、毎日の人間らしい生活の中で、
ストレスを感じずに生きてみることって大切だと感じました。

特に一人で暮らしていると、誰とも話せない時間も多いので、
人間が持っている、さびしいという感覚が、心と体に
何かしら影響してたのかもしれません。

ですから、家族がちゃんといる人は、
家族と楽しいひと時を過ごせる喜びを
もっと感じてほしい
と思います。

一人暮らしの人は、自分がおかしくなる前に、
仕事が忙しい人も、自分がおかしくなる前に、

人間としての日常の生活で、
リラックスできる事をしっかりと見つけてくださいね。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2008年11月18日

とにかくガンバレ

さて、そのオンワードですが、小さい選手がいます。

チッヒーも小さいので、小さい人を見ると
応援したくなります。

番号や、名前をはっきり知らない、覚えていないなどの時は、

ちっちゃいの~ガンバレ~

と、熱いエールを送るようにしてます。

小さいものといえば、こあらママのごひいきに、
太郎と言う小さいのがいて、
三菱ライオンズでちょこまかしてます。

彼の偉いところは、
試合の前にタバコを一服してから戦うと言う事でしょう。
そのタバコ大好き精神には、ぐっと来るものを感じます。

試合中におっきいのに、ぺちゃっ!とやられても、
バシッと跳ね飛ばされても、
ムクッと起き上がって戦い続ける様は、

以前マスコミいじめにあっても戦い抜いたチッヒーの
呪い殺したろかオメーラパワー】に似ていて、
とってもすがすがして心地よいものでございます。

さあ、11月30日、オンワードは日本一になるのか。

チッヒーの本は12月発売売れるのか・・・。
ガンバレマガジンハウス!

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2008年11月17日

祝 オンワード優勝

アメフトの試合に行きました。
でも、なかなか出場させてもらえません。

さて、オンワードオークス、
今年は調子がよいぞと言う事で、
観戦するのがとても楽しいです。

11月3日は横浜スタジアムで優勝。

次に11月30日にまた同じところで社会人日本一を目指して、
いえ、なるべくして戦います。

今回は、横浜と言う事で、
試合が終わってからお食事でございます。
チャイニーズタウンでございます。

お気に入りのお店がここにもあり、
シャコの香味あげのレタス包みをいただきに、
選手の母、通称こあらママと、こあらの弟と、
なぜか小島ママと4人でお店で優勝をお祝いしていたのですが、
1本の電話が流れを変えました。

こあらからの電話で、「今からいく」とかなんとか言って、
誘ってあげなかったのに、なぜか城ヶ瀧という選手まで、
しかも嫁さんと共々乱入~~~~~!

考えてみりゃ、主役なんですねこの方々は。

と言うわけで目出度く勝利をお祝いしましたとさっ

しかし、良く食う夫婦達だ・・・。あっぱれ!

帰り際、こあらママがボソッと、
「チッヒーさんごめんなさいね~。いつもあんなんでしょ~」
製造元として責任を感じたそうです。

でも、んなことは気にしないで、
パァ~っとやるのが中国式ですから。

で、次回も同じお店に行くことにしましたけど、
さらに嬉しい食卓になればと思います。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2008年11月14日

本がでる~よ

少しずつ寒くなるのかなと思うと、
一気に寒気がやってまいりました。

体調と言うものは天気に左右されやすく、
やはり体がだるいのです。

ペンすら重い。
でも、その中でしっかりと原稿は書き上げました。

12月17日だったか16日だったか・・・。
マガジンハウスから、
とってもため~になる恋愛本が出版されます。


数々の恋の悩み、愛の苦しみに、
スパッと快い答えを出すように心がけて書かれたものですけど、
女の人が読んでも、男の人が読んでも、
またまた、恋や愛に苦しむお子様をお持ちの方でも、
お年頃のお孫様のいるおじいやおばあまで、
あまねく人々のためになるように仕上げました。

時には厳しく、さらに厳しく、甘くなくて厳しく、
そんな一冊です。

きっと手にして読んだその時から、
あなたはもう、生き方上手になってます。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2008年11月13日

あんたら、これで本当にええんかい?

人は、生まれたら、必ず死にます。

チッヒーが何度となく書いている事ですから、
皆さんも耳にたこ、目になまこが出来るくらいのことと存じます。

さて、チッヒー何ゆえこんな事を書くかと言うと、
皆、もっと心を沢山使っていただきたいという事です。

それは、自分自身のために、人生で一度きり、
そして限られてます。

21歳と3日目は二度と来ないし、
56歳と4日目の朝も、二度と来ないのです。

もっと、自分自身のために、心を使い切っていただきたい。

喜・怒・哀・楽と、
使い切るような生き方をしていただきたいと思います。

そうしなければ、世の中もよくならないと思います。

少しはもっと、大きく、尊く、大切な事に対して、
真剣に怒りの声をあげてみなさい。

人のために、
人生を提供していけるのとなんら変わらないのですよ・・・

ということです。

年金、サギにしたって、
よくまぁ訴えも暴動もおこらんのが不思議とは、
民主主義国家の先輩諸外国の方々の意見です。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2008年11月11日

結局食べる事か

魚を蒸しあげる料理道具のもっと大きいのが
急にほしくなったりするけど、

興味がなくなるのもまた急な話なのであります。

来客が多くこれでは足りないと思うのもその時だけで、
ちょっと大変だから人数を減らしましょうという考えになると、
まったく不要のものとなるのです。

でも、たま~に50センチを少し超える鯛とか、ひらめが届くと、
あったほうが良いかな~とも思います。

さて、それはさておき、
今、必要だと感じるものがあります。

暖炉用の火道具、今年、11月の末ごろか、12月の半ば頃に、
暖炉の着火式をしようと計画中で、
このときに道具がちゃんとそろってないと、
たぶん大変な事になると思うのです

灰を入れるバケツとスコップとか色々と必要だそうで、
今センスのよいのを探している(探してもらっている)所です。

棒の長さが2メートルくらいの大きな石造りの暖炉なので、
今から何をその中で暖めて食べようか楽しみです。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2008年11月10日

守るべきもの

上海ガニの美味しい月なのに、
ホテルオークラでは食べる事ができません

なぜならば、今年は少し出来が悪いので
お客様にお出しできないという事で、やめたそうです。

何でもかんでも、
売ってもうけりゃ良いという薄汚い心
の商人が多い中、
なんとも天晴れなお話ではございますが、
よくよく考えると当たり前のことなのです。

やはり、
自分の名を守るという事、会社の名前を守るという事は、
同時に大切なお客の心とか命とかも守るという事だと思います。

いずれ、本物、
そして本当の商人しか、
この経済社会に残れない日が来るかもしれません。

Posted by 石田千尋 指南の言葉 |

2008年11月 7日

マロングラッセ~~~~

マロングラッセをまた楽しめる秋

なのですが、
今年は誰もイタリアに行かないので、
コーバのマロングラッセが手元に届かないのです。
今まではモデルの友人が
イタリアのミラノコレクションに行ったときに、

「ハイ、チッヒ~~~~、おみやげ~~~~!
好きでしょ~~これ~~~」

(はい、それも好きですが、
お土産買ってくれる人たち皆大好きどす

と、コーバのマロングラッセを独り占めして食べていたのですが、
う~む。やはりモデル達も、ちっひーも年を取ったのでしょう。

何と!!ミラノコレクションには、
若手が行くことになりつつあるそうです。


このままでは、コーバのマロングラッセが手に入らない。


そうだ!!
次世代モデルに頼む事にしましょう。

きっと、チッヒーは、ずっとおじいになっても、
この方法でマロングラッセを手に入れ続けると思います。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2008年11月 6日

出目、出目、出目た~~~~ん

金魚ってかわいいので、
飼いたいねという話をした時のこと。

昔、出目金をもらって、あまりにも他の金魚と違うので、
かわいそうにと思い、

きっとこれは目の病気だ

と思って目薬を入れた子がいました。

その時に、生まれつきと言う言葉と、その意味を知り、
世界がセピア色に見えたそうです・・・・・・。


今日も秋風が、木の葉を連れ去っていきます。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |

2008年11月 4日

カンパネラ

カンパネラという名のバラを発見。

カーネーションのような、八重咲きどす。
なんとも言われぬ甘いかほりにうっとりします。

でも、なかなかお目にかかれないそうです。

そういえば、ニンフという名のユリもそう。
作っている人が少ないとか言ってたっけ。

でもそんなに珍しいものを仕入れて売ってる花屋もすごい。
しかも、変な客が多いのか。売り切れてるのですよコレが。


ちっひーも老後にやりたい仕事、
喫茶店のマスターイエイエ、オーナー、か、
花屋のマスター、イエイエ、オーナーか。
焼き鳥屋のマスターイエイエ、オヤジをしてみたいです。



そういえば
カヨちゃんはお元気で、動くのがすきって言ってたから、
看板おばあちゃんで来てもらおうかしらといったら、


「止めといた方が良いわよ~、確かに売上は上がるけど、
帰る事には全部ポケットに入れてるからね~~」


確か、
それが理由で
店の手伝いをさせてもらえなかったとか言ってたっけ。
何の話だったっけ。ではまた。

Posted by 石田千尋 日々徒然の言葉 |